| はじめまして、祝祝.comの中村真由美と申します。 |
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| この度は「祝祝.com」のブライダル新聞をご覧いただきありがとうございます。 |
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| 皆さんも、もしかしたら経験があるのではないでしょうか。 |
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| 結婚式に招待されたとき「時間を持て余して退屈だなぁ〜」「早く始まらないかなぁ」 |
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| 「スピーチばっかりだなぁ」と思ったことはありませんか? |
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| 私自身何度か友人の結婚式に出席した事がありますが、披露宴が始まるまでや |
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| お色直しなど、結構時間を持て余す経験をしました。 |
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| せっかくの披露宴なので、その空き時間も新郎新婦の話題で楽しくゲストの方々に |
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| 過ごしていただければ、新郎新婦だけでなく、ゲストの方々にも思い出に残る結婚式に |
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| なるのではないかと考えました。 |
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| そんな時、友人の結婚式で作成したブライダル新聞が好評だったことをキッカケに |
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| 祝祝.comを立ち上げました。 |
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| 最近ではオリジナリティを演出した披露宴を希望される新郎新婦様が増え、おふたりの |
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| ラブストーリーをライターが面白おかしく記事にするという世界にたったひとつの |
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| オリジナル新聞『ブライダル新聞・ラブスポ』が、おかげさまで多くの皆様にご愛用 |
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| いただき、当社でも一番の人気商品になりました。本当にありがとうございます。 |
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| ご採用いただいたお客様より感想をいただくたびに私自身喜びを感じ、この仕事を |
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| していて良かったと思える瞬間で仕事を楽しんでいます。 |
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| ご結婚を控えられている新郎新婦様、また二次会の幹事さんは、ぜひご検討いただき |
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| ご採用いただければ幸いです。どうぞ宜しくお願い申し上げます。 |
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